リバーサイド翁のジョグノート

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まえばし赤城山ヒルクライムレース

sunやったぞ!本日当選メール確認、ランネットにて入金。

息子も当選!さーランニングよりもこの夏は自転車練習bicycle強化だ!!

まえばし赤城山ヒルクライムレース試走

6月5日試走してきました。
今回使った翁のマシンです。20数年前のミヤタ・リッヂランナーという、アルミとクロモリ使用のフレームを再塗装してソラを載せて、フロントホイールはWHR500、リアホイールはタキザワででDEOREのハブを使って組んでもらったものです。ブレーキはカンチです。2517766
朝7時に家を出て50分ほどペダルを回してスタート地点の前橋合同庁舎に到着。

Sa3e0003_3 7:59 息子と一緒なのでここで休憩なんてありません、やっと1枚写真を撮って、計測スタート地点へ移動。
さあ 標高差1313メートル・全長20.8㎞の始まりです。
bomb8:02頃 下細井の交差点の50メートルくらい登ったところ標高123mからスタート。

8:11 お馴染みの鳥居です、もう息子の姿は見えません、そして私はギアの予備はありません一番軽いギアを使ってます。苦しいですが、今日は無理をせず軽いギアで足の負担を小さくして、とにかくペダルを回す作戦ですから、でも1枚ぐらいは保険として残したかったな。

Sa3e0004_2 

8:21 畜産試験場のあたりに来ました 。画面中央の辺が交差点で標高361m・5.6㎞地点らしい。

Sa3e0005_2
8:32鍋割山がみえてます。あれよりもずっと高いところまでペダルを回せるのでしょうか?
この少し前に
標高500mの印があったような。Sa3e0006_3

8:35 用水路の珍しい設備らしい、走りながら&携帯のため写真はすべてずれてます。Sa3e0007

8:38 料金所跡:赤城山観光案内所。標高545m:8.9㎞地点Sa3e0010

8:51 標高700メートル地点に来ました。Sa3e0011

8:58 たぶん標高800メートルあたり。女の子に抜かれるマイペースで漕いでるけど結構差をつけられる。Sa3e0013

9:09 たぶん標高900メートルあたり。Sa3e0015

9:15 電光掲示板があり気温がわかるけど、シャッタータイミングあわず。道路の右側に蕎麦屋さんがあり、このあたりで勾配が緩やかになった。Sa3e0017

9:17 標高1000メートルに達した。Sa3e0018

先にゴールした息子が下りてきたので私のへなちょこな姿の写真がここからあります。Pap_0012 9:50 トナカイのカーブあたりですかね。Pap_0011

9:51 標高1400メートルです。Pap_0008

9:52 1400地点を過ぎると平らです。Pap_0007 

9:53 ゴールの赤城山総合観光案内所の赤い屋根が見えてきました。Pap_0004
ゴール手前の左側の景色Pap_0001

motorsports9:54 ゴールに着きました。good標高1436m・20.8km地点です
観光案内所前で記念撮影
Sa3e0025

バイクラックなんぞも設置されていて、サイクリストも大勢いて、盛り上がってきてますね。
このマシンは記念写真を撮っていただいた方のものです、私達親子のスチール部隊を見て、自分もスチールということで話が盛り上がりました。Sa3e0027

僕の時計で1時間51分でした。息子は1時間16分。
次回の試走では1時間40分つまり100分を切りたいですね

ソフトクリームでエネルギー補給して、その後覚満渕あたりまで行って、一気に自宅まで帰りました、途中の下りでは66.53km/hなんてスピードが出てしまいました。Photo

Gps

本日のツーリングは5時間38分の行程でした。内容は
    走行時間 4h 34m
    停止時間 1h  3m
    累積標高(+) 2532m
    累積標高(-) 2515m
    最高速度 66.53㎞/h
    走行速度 19.20㎞/h
ぜひとも抽選に当たって本選に出たいですね。

赤城山ヒルクライムレースついに公式発表

2011年1月5日(水)上毛新聞朝刊第一面で赤城山ヒルクライムレース開催の公式発表の記事がついに出た!!bicycleimpact
今まで噂の域を出なかった気がしていたが、これで安心だ。

Photo

絶対に息子と二人で出場するぞ!good
龍勢は出なくてもいいな、あと54秒短縮しかったけど、高価で軽いフレームさえあればどうってことないことだからね、そこまでしなくていいや。
地元での大会の記念すべき第一回に出るそれが価値があると思います。

桜山へツーリング

12/29 長男と桜山へツーリング。
【群馬ヒルクライムT.T.】に長男がリクエストした桜山のコースを管理人さんが作ってくれたので、申告する記録を録るために桜山へツーリングしました。
Pap_0005
タイムアタックの部分は4.5キロのヒルクライムで、1.5から2.0キロの地点が激坂です。
写真は、そこを通過して3.5キロ地点ですかね、新井リンゴ園前を一生懸命に漕いでいます。
Ca3g0005_medium
息子は昨日、家~桜山~城峰山~赤久縄山~日野~自宅:145キロの山岳ツーリングの疲れの為、僕の並走でタイム計測は無し。
私は 27分28秒 でした。ちなみに、少し前に計った息子は 19分18秒 でした。

本日のツーリングは
3時間49分【移動時間 2時間38分:停止時間1時間10分】
47.7km 【上昇距離累計 1219m:下降距離累計1209m】
平均速度 18.0km:最高速度 73km でした。

帰りに 豚骨醤油ラーメンでお昼、うまかった!!

龍勢ヒルクライム2010/第13回

Img065

1 11/14日 秩父市吉田地区でのヒルクライムに参加しました。
5:30に家をでて、254で児玉へ抜けて吉田へ、

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結果はシニアクラス(50歳以上)64位/102人トップから19分3秒遅れ。
                  1時間54秒/、 16.15km/h でした。

第13回群馬サイクルミーティング

7/19第13回群馬サイクルミーティングに行ってきました。 月夜野の群馬サイクルスポーツセンターの6kmコースで行われました。

AM5:30に家を出て6:30に会場に着きました。50台ほどが駐車してました。参加者100名くらいかな、受付をして試走です、朝日がまぶしいです。

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赤久縄山へチャレンジ

7/11(日) 藤岡市の最高峰・赤久縄山(1522m) へ自転車でヒルクライム&登山の目論見でトライしました。

あわよくば、神流マウンテン&ウォークの下見もなんて考えてましたが、天候とあまりの強行軍の為の疲労で、下見と山頂へのアタックはできませんでしたが、一応記録を残します。

写真をクリックするといくらか見やすいです。

Photo_4

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7時ごろスタート。午後から天気が崩れるとの予報の為5時に出るはずが寝坊でした。そのため何かとドタバタで。

7:38 もうすぐ八塩です。

Ca3g0001

7:47 こんな感じに息子の後ろに入って空気抵抗を減らして体力温存、かなり楽になりますよ、今日は長旅ですからね後半に足を引っ張らないようにしないといけませんからね。

Ca3g0002 

このあとすぐに(ゆっくり走ろう会)の一団とすれちがいました。庚申山への帰路ですかね。

鬼石を過ぎてからは勾配が急でかなりきつかったです。道路がダムの上まで上がる為に高度が急に上がる為かな。

8:02 下久保ダムが見えてきました。結構な量の放水です。止まって写真を撮りたいところですが息子に遅れないように必死の為走りながらで残念です。

Ca3g0003

8:11 ダムの入り口で息子が待っていてくれたので、休憩。カロリーメイトを食べて水を飲む程度ですぐ出発、苦し紛れにカーブミラーの写真です。

Photo_2

ダムを過ぎてからは高度を稼いであるので万場まではわずかのアップダウンでわりと楽でした。

8:50 スタートから1時間50分40キロの走行で私としてはもう疲れはかなりです。万場で水の補給の為商店による。おばあちゃんが話好きです。8:57先に見える曲がり角から塩沢へ向かいます。いよいよ本格的な登りです。

Ca3g0006

9:18 小さなかわいらしいダムがありました、塩沢ダムらしい、万場の水源らしいです。今回も息子が先に行ってるので走りながらで残念です。レースの時は向こうの山の稜線上をダムの下方向に走ってゴールまで数キロのところでしょう。

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9:57 標高814m 神流マウンテンランの案内板です、ここはロングの人は通らないですね。去年のレースの時のものですかね、あまり傷んでいません。 

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10:22 標高1011m 標高が1000mを越したのでパチリ。

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写真の青い数字が下に出てくる写真の位置です。

10:32 オドケ山からの合流点の塩沢峠です、息子が待ちくたびれてます。レースではラスト25km地点ですね。 ここからはレースのロングとしばらく同じルートになりますね。

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10:41 登山道への分かれ道。マウンテンランの看板のおかげで助かりますね。

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一般道から林道への入り口です、100メートルも行くと砂利道になりますよ。ロードバイクのタイヤでは心配ですが。

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10:57 こんな道しるべがかなり有ります、去年のレースの時のものなのか?あまり傷んでいませんが。

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11:13 森林公園管理所です。レースの日は第一関門&エイドになるはず。 

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監理棟から左へ来て50メートルで山の中へ入って行くところです。赤久縄山へもうすぐですが、今の季節は草が多くて立ち入るのがちょっと怖いですね。当初の予定では、この辺で靴を履き替えて頂上へランニングでしたが、リバーサイド翁さんは今回はここまでにします。もう体力&天気がやばいですので。あと標高差200m弱で赤久縄山山頂なのに残念です!!

『藤岡市の最高峰を舐めたらいかんぜよ!』と山の神に言われた気がします。

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こんな花が咲いてました。もっと群生していてきれいな所もあったのですが、写真が撮れなくて。

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この後は日野方面へ下りました。下りはものすごいスピードと霧雨で寒いので上下レインスーツを着てしのぎました。こちらのコースは12kmぐらい距離が短いのと下りの為2時間弱で家に帰れました。 結局雨にはほとんど濡れずにすみました。  92km  6時間13分の長旅でした。 頂上まで行きたかったです。 

牛伏山サイクリング

6/20【日】自転車が3台揃ったので息子二人と牛伏山行ってきました。

家から13.5キロぐらいで登り口で、そこから3.16キロのヒルクライムです。かなりきつい勾配です。

下の地図をクリックするとヒルクライムのルートが表示されます。

http://www.chizumaru.com/route/alongroad/?routeid=f00e34ea30e24c96a5e179d36b256ff8

フロントスプロケ3枚のうち一枚残しで登れた。立ち漕ぎも多様してみた。自信が付いたが、途中漕ぎながら休むようなの無くさないとな。
距離 3160m 高低差 304m(平均勾配 9.6%)
長男 15分15秒 (12.4km/h)
翁   24分17秒   (7.82km/h)
次男 26分01秒 (7.29km/h) 

次男に負けなかったのはうれしいね、もうすぐ抜かされると思うけど。

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雨には降られないが雲が多くて景色はよくなかったです。

頂上で休んでいるとランナーが2人登ってきました、20代の方だと思いますがそれを見て走りたいなと思いました。

一度下山したら次男がボトルを忘れたので頂上まで戻ることに、長男が行ってくれるから遅れて着いていくだけなのですが、先ほどのランナーが再度登っているので着いていったけれども向こうのほうが速いです、坂道だと前から思っていたのですが、私の場合は自転車のほうが遅いんだなと確信した。 長男のスピードだとさすがに抜いたそうです。

500mlのボトルを行きで飲んでしまい、帰りにセーブオンで35円アイスと500mlのボトルでエネルギー補給しました。

バイクタワー5 設置しました

自転車が2台になったので、場所をくうので省スペース型展示台バイクタワー5というのをタキザワサイクルで購入して設置しました。

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こうやって飾ると安い自転車ではありますが、雰囲気があっていいですね。下の赤い自転車は今度弟が使うそうです。兄弟二人で眺めながらカッコいいなーとつぶやいていました    設置は床と天井に挟んであるだけで心配といえば心配だけどとりあえずよしとしましょう。

ロードレーサー 組みあがり

ロードレーサー が組みあがりました。

でも翁のではありません、翁の息子のです、高2の彼が一つ一つ部品を組み上げたのです。

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フレームはしぶくクロモリです。金銭的にカーボンはしんどいのと、クロモリの乗り心地と丈夫さで決めました。【アルミフレーム&カーボンフォーク】よりもクロモリのほうがいいでしょう。

タキザワサイクルオリジナル:HARPのフルクロモリフレームCM500です。

心臓部はシマノのニュー105:5700シリーズ。を搭載しました。重量10kgです。

あとバーテープ巻き。サドルとボトルホルダーを買って取り付けることが残ってます。

今までのクロスバイクのフレームを使ったシクロクロスのようなロードバイクにくらべると全体的にスケールダウンされてしまっていてカッコいいです。

今まで良く我慢してました、次は11月の龍勢ヒルクライムレースではこいつでぶっちぎって欲しいですね。

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